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マウスコンピューターの11.6型スタイリッシュモバイル「LuvBook S」に新モデル追加!!

4色のカラバリが人気の、マウスコンピューターの11.6型モバイルノート「LuvBook Sシリーズ」に新CPU搭載モデルが加わりました。
 →LuvBook Sシリーズ - マウスコンピューター
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LuvBook Sシリーズ

CeleronモデルのCPUがIvy Bridge世代の最新プロセッサ『Celeron 1000M』に変更された他、Core i3モデルは『Core i3-3120M』に、Core i5モデルは『Core i5-3230M』にリニューアルされました。
Core i7モデルには、従来から引き続いて『Core i7-3632QM』が搭載されています。

各基本モデルの主な仕様は以下のとおり。

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フロンティアの地デジ搭載デスクトップPCが特価販売中!!

BTOパソコンフロンティアから、3波対応TVチューナー搭載モデルが特価販売中です。
PC本体のみに加え、+2万円で27型大画面液晶が付属するお得なセットモデルもラインナップしています。


搭載するチューナーは3波対応ダブルチューナーで、地デジ、BSデジタル、110度CSデジタルの視聴および録画が可能。
フルHDの15倍録画に対応しており、高画質のまま容量を15分の1に圧縮して録画することができます。
又、専用リモコンが付属しており、通常のTVと同じ感覚で操作することができます。

ラインナップは以下の4モデル。

マウスコンピューターの11.6型人気モバイルノート「LuvBook Sシリーズ」にホワイトモデルが登場!!

マウスコンピューターの11.6型人気モバイルノート「LuvBook Sシリーズ」に、ホワイトモデルが加わりました。
 →LuvBook Sシリーズ - マウスコンピューター
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LuvBook S ホワイトモデルLuvBook Sシリーズ

従来のシルバー、ブルー、レッドにホワイトが加わり、カラーバリエーションは4色となりました。

LuvBook Sシリーズ」は、11.6型、1.48kgの軽量コンパクトなモバイルノートで、バッテリー駆動約6.4時間のモバイル性能の高さ、Core i7も選択可能なハイパフォーマンス、美しい外観デザインで人気のモデルです。

最新シリーズの主な仕様は以下のとおり。

マウスコンピューターの11.6型モバイル『LuvBook Sシリーズ』にWindows8を搭載した新モデルが登場!!

マウスコンピューターの11.6型モバイルノート『LuvBook Sシリーズ』に新モデル「LB-S221シリーズ」が登場しました。
 →LuvBook Sシリーズ - マウスコンピューター
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LuvBook S シルバーLuvBook S レッドLuvBook S ブルー

『LuvBook Sシリーズ』はコンパクト&スタイリッシュで人気の、11.6型モバイルノートPCです。
今回追加となった「LB-S221シリーズ」は、いずれもインテル520シリーズSSDを搭載しており、OSはWindows 8又はWindows 7を選択可能。更に、OSなしモデルもラインナップしています。

各モデルの主な基本仕様と価格は以下のとおり。

ソニーのスタイリッシュモバイル「VAIO S」にWindows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場!!

ソニーの、フラットデザインを採用したスタイリッシュモバイル「VAIO S」シリーズに、Windows8を搭載した2012年秋冬モデルが登場しました。

VAIO S 2012年秋冬モデル

 →VAIO Sシリーズ15icon 、 VAIO Sシリーズ13Picon 、 VAIO Sシリーズ13icon

ラインナップは、15.5型の「VAIO Sシリーズ15」、13.3型プレミアムデザインの「VAIO Sシリーズ13P」、13.3型の「VAIO Sシリーズ13」の3モデルです。

『VAIOオーナーメードモデル』の主な仕様とカスタマイズメニューは以下のとおり。

マウスコンピューターの11.6型モバイルノート「LuvBook S」シリーズに第3世代Core i7搭載モデルが登場!!

マウスコンピューターの11.6型モバイルノートPC「LuvBook S」シリーズに、Ivy Bridge世代のCore i7を搭載したモデルが3モデル登場しました。
 →LuvBook Sシリーズ - マウスコンピューター
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LuvBook S シルバーモデルLuvBook S レッドモデル

カラーバリエーションはシルバーとレッドの2色。
Sandy Bridge搭載モデルでは選択可能なブルーモデルは、残念ながらラインナップされていません。

各モデルの基本仕様と価格は以下のとおり。

ソニーから「Sony Tablet」改め「Xperia Tablet S」登場!!

ソニーから、「Sony Tablet S」の後継モデル「Xperia Tablet S」が登場しました。
”Xperia”と言われると、ドコモと契約が必要な様に思えますが、現時点ではWi-Fiモデルのみのラインナップのため、特に通信会社との契約は不要です。
Xperia Tablet S

従来モデルがデュアルコアTegra2プロセッサを採用していたのに対して、「Xperia Tablet S」はクアッドコアTegra3プロセッサを搭載しており、大幅なスピードアップが図られています。
又、最薄部寸法が従来モデルの10.1mmから8.8mmに薄型化し、重量は約598gから約570gに軽量化しています。
更に、IPX4相当の防滴性能を備えており、水が掛かるような場所でも安心して使用することができます。(但し、水没はNG。)

従来モデルとの主な仕様比較は以下のとおり。

eoスマートリンクタブレットでAndroidホーム画面を表示させる方法!!

「Sony Tablet S」を格安でゲットしたい!ということで、ケイ・オプティコムの『eoスマートリンク』サービスに申し込まれた方も結構おられるのではないでしょうか。

初期設定の手順は、こちらのエントリーでご紹介したとおりなのですが、このとおりに設定してしまうと、ホーム画面が『eoスマートリンク』のホーム画面に入れ替わってしまい、Androidのオリジナルホーム画面に戻れなくなってしまうんですね。
『eoホーム』も使い易いことは使い易いんですが、Androidのオリジナルホーム画面も使いたいというご要望もあるかと思いますので、参考までにその方法をご紹介したいと思います。

まず『eoホーム』画面がこちらです。

eoホーム画面

オリジナルの状態では、画面左下にある”ホームボタン”をタップするとAndroidのホーム画面が表示されるのですが、取説どおりに『eoスマートリンク』の初期設定をしてしまうと、”ホームボタン”をタップするとこの『eoホーム』画面が表示されるようになってしまいます。

それでは、Androidのオリジナルホーム画面を表示可能にする手順をご紹介します。

フロンティアから「GeForce GT640」を搭載したデスクトップPCが3モデル登場!!

BTOパソコンフロンティアから、NVIDIAのローエンドGPU「GeForce GT640」を搭載したデスクトップPCが3モデル登場しました。

FRONTIER MXシリーズFRONTIER GSシリーズFRONTIER Sシリーズ

「GeForce GT640」はNVIDIA製GPUのローエンドクラスの製品で、消費電力当たりの性能に優れている点が特長です。
最新の3Dゲーム等をプレイするには非力ですが、カジュアルなゲームがプレイできる程度の3D性能をお求めの方にはオススメの、安価&省電力なGPUです。
「GeForce GT640」の主なレビュー記事はこちら。
 →Keplerのローエンド向けモデル「GeForce GT 640」をベンチマーク - Impress PC Watch
 →GT640やGT620の性能を確認 - ドスパラ製品レビュー

今回登場したのは、Core i7-3770Kを搭載したマイクロタワー型の「FRONTIER MX GT640搭載モデル」、Core i7-3770を搭載したスリム型の「FRONTIER GS GT640搭載モデル」、Core i5-3470を搭載したスリム型の「FRONTIER S GT640搭載モデル」の3種です。

各モデルの基本仕様と価格は以下のとおり。

ソニーのAndroidタブレット「Sony Tablet S」が値下げ!!

ソニーの9.4型AndroidタブレットSony Tablet S」が値下げされてお求め易くなりました。
 →“Sony Tablet”Sシリーズ
Sony Tablet S

『32GB Wi-Fiモデル』が34,800円の超お買い得価格に改定されました。
これに伴い、『16GB Wi-Fiモデル』の販売は終了しています。
「Sony Tablet S 32GB Wi-Fiモデル」は発売当初52,800円で販売されていましたので、発売開始時に比べると18,000円の大幅値引きになります。

ソニーから薄型フラットデザインの「VAIO S」に2012年夏モデルが登場!!

ソニーから、薄型フラットデザインのスタイリッシュなモバイルノート「VAIO S」に2012年夏モデルが登場しました。
15.5型モデルの「VAIO Sシリーズ 15」、13型上位モデルの「VAIO Sシリーズ 13P」、13型下位モデルの「VAIO Sシリーズ 13」の3モデルがラインナップしています。
 →VAIO Sシリーズ15 、 VAIO Sシリーズ13P 、 VAIO Sシリーズ13
VAIO S

シンプルで落ち着いたデザインが、何とも言えない高級感を醸し出していますね。
ボディはかなり薄型・軽量となっていますが、対衝撃、振動、加圧などの各種耐久試験をクリアしており、堅牢さも兼ね備えています。

各モデルの基本仕様、カスタマイズメニュー及び価格は以下のとおり。

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」初期設定 その2!!

こちらのエントリーの続きです。

当エントリーでは、eoスマートリンクの初期設定の様子をご紹介します。

eo初期設定アイコン

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」は、通常の「Sony Tablet S」にeo初期設定ツールがプリインストールされ、更にAndroid 4.0.3にアップグレードされた状態で出荷されます。

ホーム画面にeo初期設定ツールのアイコンが表示されていますので、これをタップしてeoスマートリンクアプリのインストールを開始しましょう。

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」初期設定!!

こちらのエントリーの続きです。

それでは、「Sony Tablet S」の初期設定いってみましょう!!

Sony Tablet S

eoスマートリンクタブレットこと「Sony Tablet S」です。
画面に色々と映り込んでしまっている点はご容赦を。(汗)

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」パッケージ開梱!!

こちらのエントリーでご紹介したとおり、ケイ・オプティコムが6月1日から開始した新サービス『eoスマートリンク』に申し込みました。
目当てはもちろん、『eoスマートリンクタブレット』こと「Sony Tablet S」!!(笑)

2年間のサービス利用を前提に、16,320円で購入可能。『eoスマートリンク』のサービス利用料2年分を合わせても、23,520円という激安振りに負けて、ついつい申し込んでしまいました。

サービスに申し込んだ2日後には、『eoスマートリンクタブレット』のパッケージが届きましたので、中身をご紹介したいと思います。

eoスマートリンクタブレット パッケージ

これが届いたパッケージです。
それでは早速開けてみましょう。

つい出来心で申し込んじゃいました!!

やはり「Sony Tablet S」が16,320円!の誘惑には勝てず、これに申し込んでしまいました。

サービスに申し込んだのが一昨日。
その二日後には、こんなパッケージが手元に届きました。

K-OPTI.COM K-OPTI.COM

有無を言わさない、素早い対応ですね。
週末にでも、開封の様子をご紹介したいと思います!