FC2ブログ

コンピュータ好き

パソコン、周辺機器、ソフトウェア、電子小物等々の最新情報、特価情報、激安情報をお届け

ソニーから「Sony Tablet」改め「Xperia Tablet S」登場!!

ソニーから、「Sony Tablet S」の後継モデル「Xperia Tablet S」が登場しました。
”Xperia”と言われると、ドコモと契約が必要な様に思えますが、現時点ではWi-Fiモデルのみのラインナップのため、特に通信会社との契約は不要です。
Xperia Tablet S

従来モデルがデュアルコアTegra2プロセッサを採用していたのに対して、「Xperia Tablet S」はクアッドコアTegra3プロセッサを搭載しており、大幅なスピードアップが図られています。
又、最薄部寸法が従来モデルの10.1mmから8.8mmに薄型化し、重量は約598gから約570gに軽量化しています。
更に、IPX4相当の防滴性能を備えており、水が掛かるような場所でも安心して使用することができます。(但し、水没はNG。)

従来モデルとの主な仕様比較は以下のとおり。

スポンサーサイト



eoスマートリンクタブレットでAndroidホーム画面を表示させる方法!!

「Sony Tablet S」を格安でゲットしたい!ということで、ケイ・オプティコムの『eoスマートリンク』サービスに申し込まれた方も結構おられるのではないでしょうか。

初期設定の手順は、こちらのエントリーでご紹介したとおりなのですが、このとおりに設定してしまうと、ホーム画面が『eoスマートリンク』のホーム画面に入れ替わってしまい、Androidのオリジナルホーム画面に戻れなくなってしまうんですね。
『eoホーム』も使い易いことは使い易いんですが、Androidのオリジナルホーム画面も使いたいというご要望もあるかと思いますので、参考までにその方法をご紹介したいと思います。

まず『eoホーム』画面がこちらです。

eoホーム画面

オリジナルの状態では、画面左下にある”ホームボタン”をタップするとAndroidのホーム画面が表示されるのですが、取説どおりに『eoスマートリンク』の初期設定をしてしまうと、”ホームボタン”をタップするとこの『eoホーム』画面が表示されるようになってしまいます。

それでは、Androidのオリジナルホーム画面を表示可能にする手順をご紹介します。

ソニーのAndroidタブレット「Sony Tablet S」が値下げ!!

ソニーの9.4型AndroidタブレットSony Tablet S」が値下げされてお求め易くなりました。
 →“Sony Tablet”Sシリーズ
Sony Tablet S

『32GB Wi-Fiモデル』が34,800円の超お買い得価格に改定されました。
これに伴い、『16GB Wi-Fiモデル』の販売は終了しています。
「Sony Tablet S 32GB Wi-Fiモデル」は発売当初52,800円で販売されていましたので、発売開始時に比べると18,000円の大幅値引きになります。

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」初期設定 その2!!

こちらのエントリーの続きです。

当エントリーでは、eoスマートリンクの初期設定の様子をご紹介します。

eo初期設定アイコン

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」は、通常の「Sony Tablet S」にeo初期設定ツールがプリインストールされ、更にAndroid 4.0.3にアップグレードされた状態で出荷されます。

ホーム画面にeo初期設定ツールのアイコンが表示されていますので、これをタップしてeoスマートリンクアプリのインストールを開始しましょう。

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」初期設定!!

こちらのエントリーの続きです。

それでは、「Sony Tablet S」の初期設定いってみましょう!!

Sony Tablet S

eoスマートリンクタブレットこと「Sony Tablet S」です。
画面に色々と映り込んでしまっている点はご容赦を。(汗)

「eoスマートリンクタブレット(Sony Tablet S)」パッケージ開梱!!

こちらのエントリーでご紹介したとおり、ケイ・オプティコムが6月1日から開始した新サービス『eoスマートリンク』に申し込みました。
目当てはもちろん、『eoスマートリンクタブレット』こと「Sony Tablet S」!!(笑)

2年間のサービス利用を前提に、16,320円で購入可能。『eoスマートリンク』のサービス利用料2年分を合わせても、23,520円という激安振りに負けて、ついつい申し込んでしまいました。

サービスに申し込んだ2日後には、『eoスマートリンクタブレット』のパッケージが届きましたので、中身をご紹介したいと思います。

eoスマートリンクタブレット パッケージ

これが届いたパッケージです。
それでは早速開けてみましょう。

つい出来心で申し込んじゃいました!!

やはり「Sony Tablet S」が16,320円!の誘惑には勝てず、これに申し込んでしまいました。

サービスに申し込んだのが一昨日。
その二日後には、こんなパッケージが手元に届きました。

K-OPTI.COM K-OPTI.COM

有無を言わさない、素早い対応ですね。
週末にでも、開封の様子をご紹介したいと思います!

『eoスマートリンク』で「Sony Tablet S」が16,320円?!

eo光が2012年6月1日からサービスを開始する【eoスマートリンク】の2年間利用で、「Sony Tablet S」の16GB Wi-Fiモデルが実質16,320円で購入可能というお得なキャンペーンを実施中です。

eoスマートリンク


ソニーの2つ折りタブレット「Sony Tablet P」受注開始!!

こちらのエントリーでご紹介したソニーのアンドロイドタブレット2機種の1つ、2つ折りタブレットの「Sony Tablet P」の受注が始まりました。

Sony Tablet P

ソニーのアンドロイドタブレット「Sony Tablet S」シリーズ受注開始!!

こちらのエントリーでご紹介したソニーのアンドロイドタブレット2機種のうち、9.4型ディスプレイを搭載した「Sony Tablet S」シリーズの受注が始まりました。
Sony Tablet S
Sony Tablet SSony Tablet S
Sony Tablet SSony Tablet S

主な仕様は以下のとおり。

ソニエリが「Xperia PLAY」「Xperia neo」「Xperia pro」発表!!

Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)がXperiaシリーズ3機種を発表しました。
予てからウワサになっていたプレステ携帯こと「Xperia PLAY」、写真撮影や動画撮影に優れた「Xperia neo」、スライドキーボード搭載の「Xperia pro」の個性的な3モデルです。

・Xperia PLAY
Xperia PLAY
言わずと知れたプレステ携帯です。見た目は、あんまり売れなかった『PSP go』みたいな感じですね。
主な仕様は以下のとおりです。
 OS:Android 2.3 Gingerbread
 プロセッサ:1GHz Scorpion ARMv7
 ディスプレイ:4型 マルチタッチ 480×854ドット
 カメラ:510万画素
 寸法:119 x 62 x 16 mm
 重量:175g
仕様詳細は、以下を参照下さい。
 →「Xperia PLAY」製品ページ(英文)
 →「Xperia PLAY」ニュースリリース(英文)

・Xperia neo
Xperia neo
810万画素のカメラを搭載し、『Exmor R』の採用により薄暗い所でも美しい写真や映像が撮影できます。又、HDMI端子を備えており、HDTVで画像や映像を再生可能。映像方面に優れたモデルです。
主な仕様は以下のとおり。
 OS:Android 2.3 Gingerbread
 プロセッサ:1GHz Qualcomm Snapdragon MSM8255
 ディスプレイ:3.7型 マルチタッチ 854×480ドット
 カメラ:810万画素
 寸法:116 x 57 x 13 mm
 重量:126g
仕様詳細は、以下を参照下さい。
 →「Experia neo」製品ページ(英文)
 →「Experia neo」&「Experia pro」ニュースリリース(英文)

・Expria pro
Experia pro
スライドキーボード搭載モデル。正統派スマートフォンと言ったところでしょうかね。
主な仕様は以下のとおり。
 OS:Android 2.3 Gingerbread
 プロセッサ:1GHz Qualcomm Snapdragon MSM8255
 ディスプレイ:3.7型 マルチタッチ 854×480ドット
 カメラ:810万画素
 寸法:120 x 57 x 13.5 mm
 重量:140g
仕様詳細は、以下参照。
 →「Experia pro」製品ページ(英文)
 →「Experia neo」&「Experia pro」ニュースリリース(英文)

Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)の「XPERIA PLAY」 2月13日に正式発表の見込み

こちらのエントリーでちょっと不気味なCM動画を紹介した、Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)のXPERIA PLAY」ですが、2月13日の正式発表がfacebookで予告されています。
XPERIA PLAY
どんな発表が飛び出すのか、今から楽しみですね。

60秒バージョンのCM動画は『続き』をご参照下さい。

プレイステーション携帯のCM画像がネットに流出!?

以前から「Zeus」の名で話題になっていたSony Ericsson(ソニー・エリクソン)のプレイステーション携帯ですが、CMと思われる動画がネットに流出しています。製品名は「XPERIA PLAY(エクスペリア・プレイ)」になる模様。


それにしても、意図的に情報をリークしているのでは?と勘繰ってしまいたくなるほど、頻繁に情報が流出してますね。
Android端末向けに「PlayStation Suite」も発表されましたし、「XPERIA PLAY(エクスペリア・プレイ)」の登場もそう遠くないかもしれませんね。

Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)のプレイステーション携帯「Zeus(ゼウス)」の流出動画

この動画が各所で話題になってますね。

以前から噂のあった、Sony Ericsson(ソニー・エリクソン)のプレイステーション携帯「Zeus(ゼウス)」です。
見た目は「PSP go」チックですね。
OSはAndroid(アンドロイド)2.3”Gingerbread(ジンジャーブレッド)”の模様。

でも、プレイステーション携帯といいながら、動画にはゲーム画面が一切出てきませんね・・・。

携帯ゲーム派の方は要チェックです。