コンピュータ好き

パソコン、周辺機器、ソフトウェア、電子小物等々の最新情報、特価情報、激安情報をお届け

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

[タグ未指定]
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

レノボから9インチタブレット「IdeaTab A2109A」と7インチタブレット「IdeaTab A2107A」が登場!!

レノボから、Android4.0を搭載した9インチタブレットIdeaTab A2109A」と7インチタブレットIdeaTab A2107A」が登場しました。
 →IdeaTab A2109A 22901TJ:LENOVO
 →Lenovo IdeaTab A2107A ブラック 22983AJ

IdeaTab A2109AIdeaTab A2107A

IdeaTab A2109A」は、Tegra3プロセッサを搭載したAndroidタブレットです。
9インチ 1280×800ドットの4点マルチタッチ液晶を搭載。
筺体にロールケージ構造を採用することにより、外部からの耐衝撃性を向上させています。
又、SRS TruMedia対応の高音質サウンドもポイントです。

IdeaTab A2107A」は、幅約12cm、重さ約400gのコンパクトな7インチタブレットです。
OSはAndroid4.0で、解像度1024×600ドットの7インチディスプレイは5点マルチタッチに対応しています。
こちらも筺体にロールケージ構造を採用しており、優れた耐衝撃性を実現しています。

各モデルの主な仕様は以下のとおり。

スポンサーサイト

レノボの2万円切り激安タブレット「IdeaPad Tablet A1」が直販サイトに登場!!

レノボの2万円切り7.0型激安タブレット「IdeaPad Tablet A1」がレノボの直販サイトに登場しました。
 →7.0型アンドロイドタブレット「IdeaPad Tablet A1」 - レノボ公式オンラインショップ

IdeaPad Tablet A1

大き過ぎず、小さ過ぎない手頃なサイズのタブレット端末です。
CPUには1GHz駆動の『Texas Instruments OMAP 3622』を採用し、OSは『Android 2.3』を搭載しています。
コンパクト・軽量・長時間バッテリー駆動で、常に持ち歩いて使用できる携帯情報端末ですね。

ストレージ容量2GBのモデルが19,950円、16GBのモデルが26,880円です。
ちょっと驚きの安さですね。

主な仕様一覧は以下のとおり。

「Kindle Fire」に強敵現る!! レノボから2万円切りのタブレット端末「IdeaPad Tablet A1」登場!!

「Kindle Fire」の199ドルという価格に驚かされたばかりですが、レノボから強力な刺客が現れました。
その名も「IdeaPad Tablet A1」。最廉価モデルは2万円切りです。

IdeaPad Tablet A1 カーボンブラックIdeaPad Tablet A1 コバルトブルー
IdeaPad Tablet A1 パールホワイトIdeaPad Tablet A1 ホットピンク


それでは、ライバル「Kindle Fire」と仕様を比較をしてみましょう。

レノボのAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」がオンラインショップで発売開始!!

以下のエントリーでもご紹介したレノボのAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」がオンラインショップで購入可能となりました。
 →lenovoから2つのタブレット端末「IdeaPad Tablet K1」と「ThinkPad Tablet」が正式発表!!

ThinkPad Tablet


主な仕様は以下のとおり。

レノボからコンシューマー向けのアンドロイドタブレット「IdeaPad Tablet K1」登場!!

レノボから、Android 3.1を搭載したコンシューマー向けタブレット端末「IdeaPad Tablet K1」が発売されました。
IdeaPad Tablet K1
IdeaPad Tablet K1 ホワイトIdeaPad Tablet K1 レッド

主な仕様は以下のとおり。
 OS:Android 3.1
 プロセッサ:NVIDIA Tegra 2 1.0GHz
 メモリ:1GB
 ディスプレイ:10.1インチ 1280×800ドット
 カメラ:前面200万画素、背面500万画素
 通信:Bluetooth V2.1、IEEE802.11b/g/n
 センサー類:GPS、加速度センサー、光センサー、e-Compass
 バッテリー駆動時間:約8.6時間
 寸法:264×189×13.3mm
 重量:約750g

レビュー記事はこちら。
 →レノボ・ジャパン「IdeaPad Tablet K1」~レノボブランドのAndroidタブレット - Impress PC Watch
 →レノボのAndroidタブレットってDOなのよ?──「IdeaPad Tablet K1」を持て遊ぶ - IT media

製品仕様は、現在発売中の他社アンドロイドタブレットとほぼ同等ですね。
信頼のレノボ製という点が、アドバンテージと言えばアドバンテージでしょうか。
 

lenovoから2つのタブレット端末「IdeaPad Tablet K1」と「ThinkPad Tablet」が正式発表!!

lenovo(レノボ)から、Windowsタブレット「IdeaPad Tablet K1」とAndroidタブレット「ThinkPad Tablet」が発表されました。
IdeaPad Tablet K1ThinkPad Tablet

主な仕様は以下のとおりです。
モデルIdeaPad Tablet K1ThinkPad Tablet
OSWindows 7 Professional
Windows 7 Home Premium
Windows 7 Home Basic
Windows 7 Starter
Android 3.1
プロセッサIntel processor 1.5GHzNVIDIA Tegra 2 デュアルコア
メモリ最大2GB1GB
ディスプレイ10.1インチ 1280×800 マルチタッチ
ストレージ32GB SSD
64GB SSD
16GB SSD
32GB SSD
64GB SSD
カメラ300万画素前面:200万画素
背面:500万画素
バッテリー駆動時間最大6時間8.7時間
寸法279×14.5×184mm260.4×14×181.7mm
重量0.81kgWiFi:715g
3G:730g

レノボもいよいよタブレット市場に本格参入でしょうか。
色々なモデルが百花繚乱で、消費者としては大歓迎ですね。
ただ、同じような仕様&デザインの機種が多くなってきたので、そろそろもっと個性的な端末の登場にも期待したいところです。

日本での発売は8月以降になる見込み。
発売されたら弊ブログでもお知らせしたいと思います。


Lenovo(レノボ)の「IdeaPad U1 Hybrid with LePad Slate」は”The best of both worlds”!!

現在開催中のCESに多数の新製品を出展しているLenovo(レノボ)ですが、その中に「IdeaPad U1 Hybrid with LePad slate」という面白いモデルがあります。
IdeaPad U1 Hybrid with LePad slateIdeaPad U1 Hybrid with LePad slate
これは、左の写真のようにドックに取り付けている時は『Windows 7』PCとして動作し、ディスプレイ部分を取り外してタブレットとして使用する際は『Android』タブレットとなる、使用形態・OS共にハイブリッドに使えるモデルです。

Lenovo公式サイトのニュースリリース(英文)に記載されている情報は以下のとおり。
・ドック搭載時のOSはWindows 7 Home Premiumで、Intel Core i5で駆動
・タブレット使用時のOSはAndroid 2.2で、Qualcomm Snapdragon 1.3Ghzプロセッサーで駆動
・32GB SSD
・10.1型マルチタッチディスプレイ 1280×800ドット
・バッテリー駆動時間は最大8時間
・まずは中国市場向けに2011年第1四半期に発売予定
・販売形態は、「LePad Slate」(タブレット部)単体と「IdeaPad U1 Hybrid with LePad Slate」(ドックとタブレットのセット)の2種類
・「LePad Slate」は約520ドル、「IdeaPad U1 Hybrid with LePad Slate」は約1300ドル
・将来的には、中国以外の市場向けにも発売予定

価格はちょっと高めですが、なかなか面白そうなデバイスです。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。