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フロンティアから『Sandy Bridge-E』搭載のハイエンドデスクトップPCが登場!!

フロンティアから、『Sandy Bridge-E』を搭載した高性能デスクトップPC「FRONTIER GZ-E」シリーズが登場しました。
FRONTIER GZ-E

基本モデルとして、『Core i7-3960X』&『GeForce GTX570』を搭載した「エクストリームモデル FRGZZG57A5」と、『Core i7-3930K』&『GeForce GTX560』を搭載した「ハイエンドモデル FRGZWG56A5」がラインナップされています。

仕様の一覧と価格は以下のとおり。好みに応じて、構成をカスタマイズすることも可能です。

モデルエクストリームモデル
FRGZZ57A5
ハイエンドモデル
FRGZWG56A5
OSWindows 7 Home Premium SP1 64bit
CPU
Intel Core i7-3960X
3.3GHz/3.9GHz
Intel Core i7-3930K
3.2GHz/3.8GHz
メモリ16GB(4GB×4) PC3-1280012GB(4GB×3) PC3-12800
グラフィックスNVIDIA GeForce GTX570NVIDIA GeForce GTX560
ストレージ1.5TB HDD
光学ドライブDVDスーパーマルチドライブ
価格204,800円144,800円

メモリは、PC3-12800(DDR3 1600)規格のものをちゃんと搭載してますね。
下位の「ハイエンドモデル」でもかなりの性能が期待できそうです。

とにかく速いPCをお求めの方には「エクストリームモデル」が、少しでも安価に最新プラットフォームの製品を手に入れたい方には「ハイエンドモデル」がオススメです。
『CPUは速い方が良いけどGPUは遅くても良い』とか、『LGA2011プラットフォームで出来るだけ安い方が良い』といった方は、構成をカスタマイズしてみて下さいね。
 →「FRONTIER GZ-E」シリーズ - フロンティア
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